冠婚葬祭


「恥をかかないための冠婚葬祭マナー」では困ったときの
参考書にして頂きたくサイトを立ち上げました。
「恥をかかないための冠婚葬祭マナー」
帯祝いのやりかた

「恥をかかないための冠婚葬祭マナー」へようこそ♪

一言で冠婚葬祭といっても出産と子供のお祝い・結婚式マナーや
葬儀マナー等・・・。知っておきたい冠婚葬祭マナーは数多くあります。
そこで私のサイト「恥をかかないための冠婚葬祭マナー」では困ったときの
参考書にして頂きたくサイトを立ち上げました。皆様のお役に立てれば幸いでございます。
スポンサードリンク

 HOME > 冠 > 帯祝いのやりかた

カテゴリー

・・・・・・・・ 冠
・・・・・・・・ 婚
・・・・・・・・ 葬
・・・・・・・・ 祭


スポンサードリンク




帯祝いのやりかた

帯祝いの儀式の運び方は、妊婦が上座に座って、帯役(子宝に恵まれた人)夫婦が、岩田帯を白木の台にのせて、下座からはこぶ。

帯役の夫は、次の間にさがり、妻が妊婦に儀式用の帯を下着の上からつける。
儀式のあとは、双方の両親や、家族で祝い膳を囲み、安産をねがう。
現在は、水天宮なとの「安産の神様」に詣でて、祈祷された腹帯を求めたり、戌の日に腹帯を持参して、お祓いをうける妊婦や、母親の姿が見受けられる。
腹帯を巻く日は、戌の日にこだわらず、体調を考えて、医師の指示に従って看護師の指導で巻くのが一般的。

また、家でも、外出でも妊婦用ガードルを愛用する人が大多数。

スポンサードリンク

Copyright (C) 「恥をかかないための冠婚葬祭マナー」 All Rights Reserved