冠婚葬祭


「恥をかかないための冠婚葬祭マナー」では困ったときの
参考書にして頂きたくサイトを立ち上げました。
「恥をかかないための冠婚葬祭マナー」
結納に必要な書式 目録

「恥をかかないための冠婚葬祭マナー」へようこそ♪

一言で冠婚葬祭といっても出産と子供のお祝い・結婚式マナーや
葬儀マナー等・・・。知っておきたい冠婚葬祭マナーは数多くあります。
そこで私のサイト「恥をかかないための冠婚葬祭マナー」では困ったときの
参考書にして頂きたくサイトを立ち上げました。皆様のお役に立てれば幸いでございます。
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結納に必要な書式 目録


結納品には、目録をつけるのがならわし。結納品一式の中には、正式でも略式でも必ず含まれているので、それを利用しましょう。

毛筆で書き、市販のものなら一行目の空欄に、男性は「御帯料壱封」、女性は「御袴料壱封」と書き込み、取り交わす日付は「吉日」とし、自分の氏名と相手の姓名を書きます。

書体はそろえたほうが見栄えがいいので、売り場でかいてもらうことも可能です。結納金の名称は、「御帯地料」、「小袖料」、「御結納料」などと、地方によって異なり、同じ品物でも当てる文字が違うこともあるので、注意しましょう。

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